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7179,福包(ふくづつみ) 【夫婦鶴が舞う錦鉢は、家運隆盛・商売繁盛を招く吉祥の意匠】【はきずはきれ多い大特価!】 ※春から秋は生長期なので姿は変わっていきます

7179,福包(ふくづつみ) 【夫婦鶴が舞う錦鉢は、家運隆盛・商売繁盛を招く吉祥の意匠】【はきずはきれ多い大特価!】 ※春から秋は生長期なので姿は変わっていきます

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2026.3.10 春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます
カーメン君も愛した万年青、福包です


福包(ふくづつみ)
100年以上愛される、殿様に愛された万年青 
はきずはきれ特価 現品1点物 性特によい NHK趣味の園芸で紹介したおもと
江戸おもと

夫婦鶴──古来、鶴は千年を生きる瑞鳥とされ、夫婦仲むつまじく生涯添い遂げることから、長寿と夫婦円満の象徴とされてきました。
二羽寄り添う姿は、家運長久・家内円満を願う吉祥の意匠です。
万年青を植えることで、いっそうの福を呼び込む、縁起重なる錦鉢となります。
「万年、青々と繁る」と書く万年青は、末長い繁栄を願う象徴。お祝いの贈り物や新築記念にも最適です。

慶長11年(1606年)、徳川家康公が江戸城入城に際し、斑入りのおもと3鉢を抱え入城し、おもとを床の間に飾り、徳川300年の繁栄を築いたという古事が広く知られています。現在も縁起を担ぎ、新築、引越しの際は、最初に万年青を置くことで、万年の繁栄、開運のシンボルとして万年青は大切にされています。※家康公は万年青が好きでしたが、この福包は家康公の時代には生まれていなかったといわれています

葉姿美しい
縁起良い名前『福包』に
愛嬌ある福福しい葉姿が人気
引越しおもと・お祝おもとなど
お部屋の観葉植物に最適
殿様がつくった万年青
福包作出の超がつくほどの万年青愛好家 三河吉田藩(愛知県豊橋)藩主 松平信古(まつだいらのぶひさ)


春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます



万年青の花言葉は【長寿】【永遠の繁栄】
(母性の愛情) (長命) (崇高な精神)
お祝いおもと、新築、開店のお祝い・長寿のお祝い・魔除けに
鎌倉、江戸時代より続く、日本古来の伝統園芸 万年青

鎌倉時代からの由緒あるおもと
徳川家康がお宮参りをした岡崎 六所神社
おもとの彫刻 久能山東照宮   福岡 英彦山神宮

お祝い・引っ越しおもと
徳川家康公 誕生の地 岡崎にて
おもとの豊明園 HP


 


 

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