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2568,白地墨絵雲竜 萬年青鉢 外形約10.8cm 高さ約9.3cm カバー鉢

2568,白地墨絵雲竜 萬年青鉢 外形約10.8cm 高さ約9.3cm カバー鉢

¥12,000 税込
重さ: 2000.00
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※プラ鉢は付属しません


一点物 現品限り


万年青鉢 オモト鉢


 


鉢傑作


中に入っているプラ鉢 2.5号 (約7.2㎝)


4008,角プラ鉢 外形約7.8㎝


 


 


今回、豊明園三代目がずっと楽焼窯元と考えてできた鉢をご紹介します。


10年以上前から、常に綺麗に保てる錦鉢、それでいてお部屋でもすぐに使える錦鉢を作りたいと思ってきました。


それが今回の鉢です。プラ鉢の万年青をすぽっとはめれる様にしてあり、お水やりの際は錦鉢から抜いてプラ鉢だけ水をあげます。そのため、お水や肥料が鉢について汚れることが無くなり、鉢は常に綺麗な状態をキープできます。


汚れないので、せっかくなので普段から使っていただきたいですが、それでも鉢から水滴が落ちることで濡れてしまいます。そのため、日常使いには仕舞っておいて、大切な日に錦鉢をだしてカバーとして使うこともできます。


また、このプラ鉢とこの錦鉢の組み合わせなら、どの錦鉢でも入るので、今日は運気を上げたいから龍、夫婦仲良く鶴、落ち着いた水墨画を眺める、良いことが常に訪れる青海波と錦鉢で気分を変えていけます。


制作秘話


代々お付き合いのある窯元と試作を重ねてきましたが、焼き物の特性上、寸法は土、季節、その日の天気、湿度によっても変わり、自然に大きく左右されます。本当に腕がある作家さんがやってもこの寸法は時の運で、普段の鉢製作と比べてもロスは大幅に出てきます。それでも、この錦鉢で万年青を楽しむのは徳川家康公が万年青を楽しむ以前からと言われています。そんな日本の万年青の楽しみを是非多くの人に味わっていただきたく、なんとかここまで漕ぎ着けました。手に取っていただいて、万年青と錦鉢を楽しんでください。


 


 


 


おもと鉢 万年青鉢 オモト鉢
楽焼は天正年間(約400年前)に始まる日本独特の焼き物です。
楽焼は《急熱急冷》という特殊な焼成方法をとります。
急熱急冷だから、鉢に細かな 微細な穴ができ、通気を良くしています。

おもと鉢 大きさ


 


 


 


 



中古鉢 古鉢の場合は
古いもの、使ってあるものなので、
状態がさまざまです。
小さなキズ、入、汚れ、ホツ
カケ、直し、ヒビ、窯きずあります

錦鉢 小菊の魅力
錦鉢にプラ鉢を入れて使いたい方へ ウチョウランなど
現代絵付け師 布施覚
加茂黑の艷 京都祇園短冊家
稀代の陶芸家 東城山一角
おもと鉢  利山・手島
楽焼黒鉢の製造工程
おもとの鉢について 縁足金
おもと鉢  七々子鉢
おもと鉢 楽鉢

万年青の豊明園 メインHP


 


 


 


 


万年青の育て方
万年青の育て方 完全版

万年青の花言葉【長寿・永遠の繁栄】


 


 


 


おもと鉢 万年青鉢 オモト鉢
楽焼は天正年間(約400年前)に始まる日本独特の焼き物です。
楽焼は《急熱急冷》という特殊な焼成方法をとります。
急熱急冷だから、鉢に細かな 微細な穴ができ、通気を良くしています。

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