2614, 夫婦鶴と青海波に小菊鉢 外径約10.2cm 亘サイン

5,000円 税込

重さ: 2000

数量

おもと鉢
通常価格10000円

鉢は【鶴】となっていて、これはは吉祥と長寿の象徴という願いが込められています。
幸運のシンボル
鉢の青海波紋には「良いことが永遠に続くように」という意味が込められている。

楽焼は天正年間(約400年前)に始まる日本独特の焼き物です。
楽焼は《急熱急冷》という特殊な焼成方法をとります。
急熱急冷だから、鉢に細かな 微細な穴ができ、通気を良くしています。

おもと鉢 楽鉢

絵付け師 布施覚

おもと鉢  利山・手島
   現代鉢作家 利山工房のイッチン