5083, 引越しおもと  瑞泉(ずいせん)

13,000円 税込

重さ: 100

数量

瑞泉(ずいせん)
はきずはきれ特価 現品1点物
通常価格 23000円

鉢は【青海波】となっていて、これは永遠によいことが続いていくように、という願いが込められています。万年青の名前が万年、青々と繁栄していく様を万年青というように、非常に縁起良いお祝いの贈り物、新築祝い、記念の品です。

吉祥・鶴の錦鉢に植えて
鶴は、日本人の定番として愛される吉祥文様です。鶴の3つのおめでたい意味は
鶴は千年亀は万年の長寿という意味
「天と地をつなぐ存在」。鶴の鳴き声は高く、非常によく通ります。このことから、鶴の声は神様がいる天界にまで届くと言われてきました。人間と神様をつなぐ、ありがたい鳥であるとされてきました。
「夫婦円満」。鶴はつがいになると生涯相手を変えないといわれています。このことから、夫婦がいつまでも仲睦まじくいられるようにという意味が込められるようになり、結婚式などの場で使われるようになったのです。
このようなおめでたい意味をもつ鶴は、単独で使われることはもちろん、ほかのおめでたい柄と組み合わせて使われることもよくあります。
代表的なものは、長寿を願い祝う亀との組み合わせや、無限に続く幸せや恵みを願う波模様、松竹梅など。



手にのるサイズのおもと
名前がよく、子もよく殖えるので繁栄の意味合いで贈られる。

性質は繁殖良く強健で作りやすい品種です
葉姿美しく特に丈夫なおもと
縁起良い名前に美しい葉姿が人気
引越しおもと・お祝おもとなど
お部屋の観葉植物に最適



春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます

 おもと花言葉【永遠の繁栄】
(長寿) (母性の愛情) (長命) (崇高な精神)
お祝いおもと、新築、開店のお祝い・長寿のお祝い・魔除けに
鎌倉、江戸時代より続く、日本古来の伝統園芸 万年青
鎌倉時代からの由緒あるおもと
徳川家康がお宮参りをした岡崎 六所神社
おもとの彫刻 静岡久能山東照宮   福岡 英彦山神宮

お祝い・引っ越しおもと
徳川家康公とおもと誕生の地 岡崎にておもとの豊明園 HP