第一回萬年青美術懸賞大會
昭和20年〜昭和50年 豊明園初代水野淳治郎
二代水野淳蔵愛用の提籠(ていらん)、当時は萬年青を10鉢〜15鉢程入れ商いに伺いました。
       大正〜昭和15年  萬年青携帯用道具
折りたたみ如露・噴霧器・折りたたみ式コテ
ランセット(竹のさやに収まる)
   明治.大正〜昭和15年まで豊明園
初代水野淳治郎愛用の提籠(ていらん)、当時は萬年青を2鉢〜3鉢程入れ商いに伺いました。
萬年青の歴史
万年青の歴史道具